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能年玲奈が復活wwwwww

   

能年玲奈が復活wwwwww

1: カイキニッショク ★@\(^o^)/ 2017/03/08(水) 17:28:22.23 ID:CAP_USER9
のん 移籍騒動から復活しオファー続々のワケ

東スポWeb 3/8(水) 16:44配信

能年玲奈から改名した女優・のん(23)が7日、都内で行われた電動アシスト自転車「BESV」新モデル発売記念イベントに出席した。
アンバサダーに就任したのんは、広告撮影時に電動自転車を初体験。「ペダルをこぐのが軽くて、推進力がすごくて風を切る感じ。気持ち良かった」とアピールした。
のんは、宗教法人「幸福の科学」への出家を発表した女優の清水富美加(22)と同じ事務所にかつて所属していた。

「清水さんと連絡は取ってないですか?」と聞かれると、スタッフが「イベントと関係のない質問はやめてください」と制止した。
NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」で大ブレークしたが、事務所移籍騒動でメディア露出は激減。
芸能界からフェードアウトか?と思いきや、最近は一気に露出を増やし始めている。

「“芸能界の力学”にあまり影響されない業界が起用に前向き。『BESV』(の販売業者)の親会社は台湾企業で、純粋にのんを評価している。
改名後、初のCM出演が決まった『LINEモバイル』はベンチャー企業で、古い芸能界のしきたりを気にせず、ゴーサインを出した。
実際、騒動後も広告イメージは損なわれていない」(広告代理店関係者)

 さらに、のんが主演声優を務めたアニメ映画「この世界の片隅に」が大ヒットを記録しているのも追い風になっている。

「日本アカデミー賞、ブルーリボン賞など数々の賞を総ナメにし、ミニシアター系の映画としては異例の興行収入25億円も視野に入っている。
ここまでのヒットは誰も予想してなかっただけに、強運を持っている」(前同)

「あまちゃん」の舞台となった岩手県の達増拓也知事(52)自らバックアップを明言し、のんは岩手産りんご「冬恋」のPRイベントにも出席した。
今後も芸能界とのしがらみの薄いフィールドからオファーが届きそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000024-tospoweb-ent

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