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【緊急!】弁護士「ASKA容疑者は….」 →→→ シャレにならん事に!!!

   

【緊急!】弁護士「ASKA容疑者は….」 →→→ シャレにならん事に!!!

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1:2016/11/28(月) 23:13:25.98 ID:CAP_USER9.net
◆ASKA容疑者、「7年程度」刑務所に収監か…再び覚せい剤逮捕で、執行猶予は取消

28日、警視庁は覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、ASKA(本名:宮崎重明)容疑者を逮捕した。
ASKA容疑者は2014年、同法違反などの罪で懲役3年、執行猶予4年の判決を受け、執行猶予中の身だった。

もし有罪が確定した場合、ASKA容疑者にはどのような法的処罰が課せられるのであろうか。
弁護士法人ALG&Associates弁護士の山岸純氏に解説してもらった。

●相当期間、刑務所に収監

仮に、前回同様に「覚せい剤の所持」などで逮捕されるのであれば、
相当期間、実際に刑務所に収監されることになります。

なぜなら前回、覚せい剤所持で「懲役3年、執行猶予4年の有罪判決」が下されていることから、
今回「覚せい剤の所持」で有罪となれば、「執行猶予4年」が取り消され、

(4年の間、懲役3年の刑を執行することが猶予されていたわけです)、
前回分の「3年」と今回分の「(おそらく)4年程度」がプラスされ、合計7年程度、
刑務所に収監されることになるからです。

このように、4年の間真面目に生活していれば懲役3年の刑が執行されることもなかったのに、
この執行猶予の期間中に再び罪を犯した場合、司法はとても厳しく罰することになります。

おそらく、今回も逮捕された後20日間程度勾留され、その後、起訴されることとなりますが、
本人が「使用」や「所持」を認めているのであれば、3~4カ月後には「(おそらく)4年程度の懲役刑(実刑)」が下され、 前回分の「3年」とあわせた期間、刑務所に収監されることになるでしょう。

(▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

Business Journal 2016年11/28(月) 22:32
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161128-00010007-bjournal-soci

3:2016/11/28(月) 23:14:27.55 ID:VMo9WIPB0.net
年齢からして二度と娑婆の空気を吸えない可能性もあるんか
8:2016/11/28(月) 23:15:18.13 ID:tpk0EqNY0.net
これでクスリを止められるじゃん
4:2016/11/28(月) 23:14:40.11 ID:8RZzm8ZO0.net
ア◯ルを犯され続ける日々が始まるのか。


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